偏差値
61.0〜61.0
合格体験記
6件

読み書きを重視した読書教育が良かった
昭和学院秀英中学校
中高一貫の特色を活かし、中学最初の2年間で学力をしっかりと身に付けます。そして高校生になってからは進路に合わせて深堀していくというカリキュラムになっています。秀英では読書教育が盛んで、これは今でも本当に良かったと思っています。。どんな分野でもあって、思考力、表現力はとても大切。そして、自分で考えたことを相手に伝える力も必要になります。そのため、読む、書くといういう機会をしっかりと設けて思考力と表現力を身に付けることに集中していますが、これは本当に重要だったと思っています。。
総合的な考え方が大切です。
昭和学院秀英中学校
昭和学院秀英中学校の受験は、努力を積み重ね、挑戦することで自分を成長させる経験でした。試験科目は2、算数、3、4の4科目で、それぞれに異なる力が求められました。2では読解力が重要視され、文章を深く理解し、自分の考えを明確に表現する力が試されました。算数では応用力や論理的思考力が求められ、複雑な問題を解く力が必要でした。3では科学的知識や観察力を基にした問題が中心で、自然現象への理解力が試されました。4では歴史や地理、時事問題に関する幅広い知識が重要視されました。受験準備では過去問を繰り返し解き、苦手分野を克服するために計画的に学習を進めました。試験当日は緊張しつつも集中力を保ち、努力を信じて挑むことができました。合格通知を受け取った瞬間の喜びと達成感は忘れられないもので、この経験が自信と未来への希望につながりました。