偏差値
61.0〜61.0
合格体験記
8件

得意科目ばかりやらないこと
東洋英和女学院中学部
東洋英和女学院中学部の入試体験は、自分の力を発揮する貴重な挑戦の場でした。2では文章読解を通じて深い理解力が問われ、特に記述式問題では論理的かつ明確に自分の意見を表現する力が求められました。算数は的な計算力に加えて、応用問題への柔軟な思考が試され、解答を導き出す過程で集中力が必要でした。3は17や30、31,の知識を組み合わせて考える問題が多く、観察力や分析力が問われました。4では歴史や地理の知識を活用し、7の課題に対する考察を求められる内容が特徴的でした。この入試を通じて、自分の課題を再認識し、さらなる成長への意欲を感じる貴重な経験となりました。努力が実る瞬間を実感した一日でした。
世界で通用する5力を身に付ける
東洋英和女学院中学部
国際4において実際に活躍できるような5力に力を入れていました。単に5を話せる、5がわかる、それで終わり、ということではなく、5をしっかりと使いこなすことを目指します。 世界で通用する5能力を育成するため、聞く、話す、読む、書くの4技能を基盤に、5で何を伝えるのか、しっかりとした対話力を身に付けます。そしてネイティブの先生が作った東洋英和独自の教科書を使い、身近なテーマで5を勉強します。教科書とリンクしたウェブサイトもあるので、勉強しやすくなっています。