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PR 更新日 2026.8.18

【プロ家庭教師監修】早稲田政治経済学部の英語の出題傾向や対策・勉強法

早稲田大学の看板学部である政治経済学部についてご存じですか?

今回は政治経済学部の入試で行われる学部独自試験で大半を占める英語についてご紹介します。

最新の情報を掲載していますので、早稲田志望の方はもちろん、家庭教師や塾講師といった指導する側の人も、この記事を参考にしてみてください。

早稲田政経の英語の傾向、特徴、対策法、勉強法と詳しく解説していきます。

早稲田大学の政治経済学部とは?

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早稲田大学の政治経済学部は、早稲田大学の看板学部であり、人気の高い学部です。

政治学や経済学をグローバルな視点から研究することを重要視しています。

早稲田大学の政治経済学部の特徴

早稲田大学の政治経済学部の基本情報
生徒数 3,870人
キャンパス 早稲田キャンパス
学科数 政治学科・経済学科・国際政治経済学科

政治学科

政治学科では、政治学の基礎を制度や歴史・国際関係などを踏まえて学習することができます。

実際の政治現象を分析し、主体的に考える能力を育成することで、様々な政治的分野で活躍できる人材を育成します。

経済学科

経済学部では、経済学の専門知識だけでなく、その知識を応用することのできる力が求められます。

段階的な履修制度と演習によって、主体的に社会の発展を見据えることができる人材を育成していきます。

国際政治経済学科

国際政治経済学科では、政治学と経済学を国際的な視点から幅広く学習することができます。

グローバル化が進む現代に必要な様々な視野を持ち、行動することができる人材の育成を目指しています。

2023年度の政治経済学部の入試情報

早稲田大学の政治経済学部は、一般入試・共通テスト利用・グローバル入学試験・外国学生入学試験の4つの入試があります。

ここでは、最も募集人数の多い一般入試についてご紹介します。

政治経済学部の一般入試情報
出願期間 2023年1月6日(金)~1月20日(金)
試験日 大学入学共通テスト及び2023年2月20日(月)
合格発表 2023年2月28日(火)
募集人数 300名

試験科目と配点

政治経済学部の入試は、大きく変更されました

政治経済学部の一般入試では、大学入学共通テストの点数(100点)と、学部独自試験の点数(100点)を合算した点数で、合否が判定されます。

ここでは、まず共通テストの試験科目と配点をご紹介します。

共通テストの必須科目
外国語(英語・ドイツ語・フランス語) 25点
国語 25点
数学(数学Ⅰ・数学A) 25点

大学共通テストを利用する場合には、必須教科3科目の受験と選択科1科目の受験が必要です。

共通テストの選択科目
地歴・公民(世界史B・日本史B・地理B・現代社会・倫理・政治経済) 25点
数学(数学Ⅱ・数学B)
理科(物理基礎・化学基礎・生物基礎・地学基礎から2科目または物理・化学・生物・地学から1科目)

共通テストで使う選択科目は、上記の3つから選ぶことができます。

どの科目も配点は25点であり、100点に換算されます。

学部独自試験
総合問題 100点

学部独自試験では、120分の中で英語と日本語の文章を読み設問に答える問題が出題されます。

学部独自試験の詳しい内容についてはこちら→

政治経済学部の偏差値

政治経済学部の偏差値
政治学科 70.0
経済学科 70.0
国際政治経済学科 70.0

政治経済学部の偏差値は全学科70であり、早稲田大学の他の学部と比べても難易度の高い学部となっています。

✔政治経済学部には3つの学科がある

✔一般入試は共通テストと学部独自試験

✔学部独自試験はほぼ英語の試験

【早稲田大学 政治経済学部】英語の出題傾向・問題分析

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早稲田大学政治経済学部の一般入試では、共通テストの英語と学部独自試験の英語に対応する必要があります。

共通テストの英語

共通テストの英語はリスニングを含む配点200点が25点に換算されます。

ここでは、リーディングの問題構成をご紹介します。

出題構成

共通テスト英語の問題構成
大問1 短文読解
大問2 短文読解
大問3 随筆の読解
大問4 説明文の読解
大問5 伝記の読解

共通テストの合格点

ここでは、昨年の一般選抜の共通テスト利用型の合格最低点は以下の通りです。

合格最低点
政治学科 148点/200
経済学科 156点/200
国際政治経済学科 151点/200

上記の合格最低点はドイツ語を選択した場合の最低点のため、英語で受験する場合には8割以上の得点が不可欠であると考えられます。

学部独自試験の英語

出題構成

学部独自試験の問題構成
大問1 日本語の読解問題
大問2 英語の読解問題
大問3 英作文

学部独自試験の構成はこのようになっており、大問2と大問3では英語の能力が必要な問題が出題されます。

早稲田大学から公開されているサンプル問題では、英語の長文問題の6問目と英作文が記述問題となっており、その他の問題はマークシート式となっていました。

学部独自試験の英語の問題分析

長文読解

学部独自試験の大問2の長文読解は、45点配点の約1,000語前後と、入試問題の中では少し長めになっていています。

小問の内訳は内容説明、文整序、語句整序、空所補充とオーソドックスです。

サンプル問題の中には、英語のグラフや表を読み取らせる問題もありました。

また、以前と変わらず、出題されている英文自体(単語、語法、文法等)の難易度は標準的です。

英作文

早稲田政経の英語の英作文は、配点は15点であり、意見論述型となっていて、あるテーマに関して自分は賛成か、反対かを述べる必要があります。

その際に理由を最低2つ書く必要がある点が他大学の英作文と大きく異なるところです。

語数の指示はありませんが、解答欄のスペースから考えると100〜150語程度の英作文が必要です。

学部独自試験対策におすすめの参考書はこちら→

✔共通テストは最低8割が不可欠

✔学部独自試験では大問2・3に英語が必要

✔英作文では理由を2つ 時間をかけすぎずスピーディーに

【早稲田大学 政治経済学部】英語の勉強・対策法

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長文読解の対策と勉強法

  • 速読力をつける
  • 問題傾向に慣れる

速読力をつける

学部独自試験では、大問3つの問題を120分で解く必要があるため、単純に考えれば、大問1つにつき40分以内で問題を解くことが求められます。

長文の文字数や問題数は多いため、必要になるのが速読力です。

速読力を身に着けるためには英語を英語のまま理解する癖を付ける必要があります。

まずは高校1年生レベルの長文からで良いので制限時間を短めに設定して、速読の練習をしていきましょう。

問題傾向に慣れる

早稲田大学の政治経済学部の問題は、経済誌やビジネス誌からの出題が多いという特徴があります。

高校生にとって、普段触れる機会が少ないテーマ(文化論、経済論、環境論、社会論など)が多いため、高度な内容把握力が必要です。

意識的に新聞などで最近の情報に触れたり、このようなテーマの英文を過去問や他大学の問題から探し、事前に経験しておくことが大切です。

英作文の対策と勉強法

  • 理由付けの練習をする
  • 使える例文を暗記しておく

理由付けの練習をする

早稲田政経の英語の英作文は理由を2つ書く必要があります。

そのため、普段の英作文から理由を2つ考える癖をつけておくと本番向けて良いトレーニングになります。

使える例文を暗記しておく

語数も100〜150語程度書く必要があり、これを1から自分で考えて作るのは限られた時間の中では難しいです。

そこで、予め例文を参考書などで100個程度は暗記しておきましょう。

暗記した例文を組み合わせることで比較的容易に英文を作ることができます。

英作文をプロの講師に添削してもらえる家庭教師はこちら→

✔長文は速読力と内容把握力が必要不可欠

✔日頃から時事問題やニュースに目を通す

✔英作文では例文を暗記して組み合わせる

共通テストの英語の勉強法を知りたい方はこちら↓

【早稲田大学 政治経済学部】英語の対策におすすめの参考書

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長文読解対策におすすめの参考書

パラグラフリーディングのストラテジー

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早稲田大学政治経済学部
著者 島田 浩史/福崎 伍郎/米山 達郎
出版社 河合出版
価格(税込) 996円

英語の長文を素早く読むための能力をつけることのできる参考書です。

レベルごとに参考書が分かれているので、自分に合ったレベルから学習を始めることができます。

早稲田大学政治経済学部の長文読解は速読力が求められるため、最初に解いておきたい一冊です。

イチから鍛える英語長文700

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イチから鍛える英語長文700
著者 内川 貴司
出版社 Gakken
価格(税込) 1,320円

大学受験に必要な読解力をつけるために有効な参考書です。

要約問題や文脈把握問題も収録しているので、実際の長文問題に対応する力をつけることができます。

また、すべての長文を読み上げた音声も収録されているので、リスニング対策にも有効です。

早稲田大学政治経済学部(過去問)

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早稲田大学政治経済学部
著者 教学社編集部
出版社 教学社
価格(税込) 2,178円

早稲田大学政治経済学部の過去2年分の一般入試の問題が収録されています。

過去問を演習することで、傾向をつかむことができるので、本番前に必ずやっておきたい一冊です。

単語・イディオム対策におすすめの参考書

速読英単語[必修編・上級編]

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速読英単語[必修編・上級編]
著者 風早 寛
出版社 Z会
価格(税込) 1,320円

この単語帳には、難関大学突破のための900語が収録されています。

実際の例文や練習問題からその単語をしっかり定着させることができます。

単語力をつけることは、英語長文を速く読むためにも英作文を正しく各ことにもつながるので、何度も繰り返し学習することが大切です。

解体英熟語

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解体英熟語 改訂第2版
著者 風早 寛
出版社 Z会
価格(税込) 1,100円

過去の大学入試の分析から得たデータをもとに、必要な熟語を出る順に掲載しています。

例題や解説、前置詞整理ノートなどから、熟語を整理しながら使い方を練習することができます。

早稲田大学政治経済学部の長文で出題される空欄補充問題対策には欠かせない一冊です。

英作文対策におすすめの参考書

英作文ハイパートレーニング自由英作文編

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英作文ハイパートレーニング自由英作文編
著者 大矢 復
出版社 桐原書店
価格(税込) 1,375円

早稲田大学政治経済学部の入試で出題される、自由型の英作文の解き方や考え方を一から学ぶことのできる参考書です。

段階的に英作文の書き方を練習できるので、難関大学の入試試験にも適しています。

レベルの高い「ハイパートレーニングver.」もあるので、余裕のある人は解いておくことをおすすめします。

早稲田大学の対策におすすめの家庭教師

早稲田大学政治経済学部に独学で合格することは、可能なのでしょうか?

結論から言うと、早稲田大学の政治経済学部に独学で合格するのは非常に難しいです。

合格するための一番の近道は、受験のプロに指導してもらうことです。

家庭教師であれば、一人ひとりに合わせた指導を受けることができるので、志望校合格のために最適な学習を進めることができます。

家庭教師のサクシード

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家庭教師のサクシードの基本情報
対象学年 小学生中学生高校生
指導形式 対面・オンライン
対応エリア 全国対応
近くの家庭教師を探す⇒
料金 3,080円(税込)~
料金の詳細はこちら⇒
公式サイト https://www.benkyo.co.jp/

家庭教師のサクシードは、小学生から高校生までを対象に、一人ひとりの学力や目標に合わせたマンツーマン指導を行う家庭教師サービスです。

対面・オンラインの両方に対応しており、学校の補習から中学・高校・大学受験まで幅広い目的に合わせて利用できます。

豊富な講師から相性の良い先生を選べる

家庭教師のサクシードには、大学生から社会人・プロ家庭教師まで幅広い講師が在籍しており、学習目的や希望条件に合わせて先生を紹介してもらえます。

受験対策や苦手科目の克服など、目的に合った講師を選びやすく、相性が合わない場合には講師の交代にも対応しています。

追加教材費がかからない料金体系

家庭教師のサクシードでは、追加の教材費がかからず、手持ちの参考書や教科書、塾のテキストなどを使って指導を受けられます。

指導料は月払い制となっており、一括払いやローン契約、チケット制ではないため、費用を把握しながら利用しやすい料金体系です。

詳細はこちら

家庭教師のサクシードの料金・費用

家庭教師のサクシードの料金は、学年や受講するコースによって1時間あたりの指導料が異なります。

小学生は1時間3,080円(税込)~、中学生は4,070円(税込)~、高校生は5,280円(税込)~が料金の目安です。

また、追加の教材費はかからず、手持ちの教科書や参考書、塾のテキストなどを使って指導を受けられます。

対象 料金(税込)
小学生 3,080円~/1時間あたり
小学生の料金を見る⇒
中学生 4,070円~/1時間あたり
中学生の料金を見る⇒
高校生 5,280円~/1時間あたり
高校生の料金を見る⇒

上記は各学年の基本的な料金目安で、中学受験や高校受験、大学受験など、選択するコースによって指導料が異なります。

受講回数や指導内容によって実際にかかる費用も変わるため、希望するコースを決めたうえで具体的な料金を確認しておくとよいでしょう。

詳細はこちら

家庭教師サクシードの学年別コース

家庭教師のサクシードでは、小学生・中学生・高校生それぞれに、受験対策や学校補習など目的に合わせたコースが用意されています。

学年ごとの主なコースをまとめると、以下の通りです。

対象学年 コース
小学生
コースの詳細を見る⇒
中学受験コース
小学生補習コース
中学生
コースの詳細を見る⇒
高校受験対策コース
学校補習コース
中高一貫校コース
高校生
コースの詳細を見る⇒
大学受験コース
学校補習コース
総合型選抜・
推薦入試対策コース
中高一貫校コース

さらに各コースの中には、志望校別の受験対策や苦手科目の集中特訓など、学習目的に応じた細かなコースも用意されています。

詳細はこちら

家庭教師のサクシードの口コミ・評判

家庭教師のサクシードの口コミ・評判を紹介します。

明るく優しい先生で、娘も不安なく授業を受けています。

テスト前や長期休みの宿題では担当教科以外も見てもらえて助かっています。

本部の対応もきちんとしていて、費用も良心的です。

体験授業でつまずきを確認し、担当の先生へ引き継ぎがあった点も安心材料でした。

不登校の子どもが勉強に取り組むきっかけを作れたことが大きな成果です。

不登校に理解のある先生を紹介してもらえ、学校の教材や宿題を使いながら寄り添って進めてくれました。

電話・LINE・メールでやり取りできるのも便利に感じました。

始めて数か月ですが、すでに20点以上上がった科目がありました。

穏やかな先生で、子どもが萎縮せずに分からないところを聞けています。

資料請求から講師紹介までスムーズで、子どもの特性や希望をしっかり聞いてもらえた点も良い点だと思います。

3つの口コミからは、講師の人柄や子どもとの相性だけでなく、一人ひとりの状況に合わせた柔軟な指導が評価されていることがわかります。

不登校へのサポートや担当教科以外のフォローにも対応しており、子どもの特性や希望を踏まえて講師を紹介してもらえる点も好評です。

実際に点数アップを実感した声もあるため、学習面の成果はもちろん、子どもが安心して勉強に取り組める環境を重視する家庭にも検討しやすい家庭教師といえるでしょう。

家庭教師のサクシードの無料体験授業

家庭教師のサクシードでは、入会前に無料体験授業を受けることができます。

実際の指導を通して、家庭教師がお子さんに合っているかを確認できるほか、苦手科目や勉強方法について相談できるのも特徴です。

無料体験を受けたからといって入会する必要はないため、まずは授業の雰囲気や指導方法を確認してから検討できます。

  1. お問い合わせ
  2. 無料体験授業

無料体験では、お子さんの学習状況や悩みを確認したうえで、一人ひとりに合った勉強方法や指導について相談できます。

家庭教師を利用するか迷っている方は、まず無料体験を活用して、お子さんとの相性や指導の進め方を確認してみるとよいでしょう。

無料体験授業のお申込みはこちら

家庭教師のトライ

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家庭教師のトライの基本情報
対象年齢 幼児~浪人生
対象地域 全国
授業形式 個別指導
特徴 顧客満足度の高い家庭教師センター

家庭教師のトライは、家庭教師各社の中でも、特に指導が丁寧なことで定評があります。

1人1人に合わせた指導

家庭教師のトライでは、生徒の現状分析を行い、志望校合格に向けたオリジナルカリキュラムを作成する教育プランナーと、経験、ノウハウともに豊富なプロ家庭教師の徹底的なサポート体制で合格への道を開きます。

合格までの戦略をしっかり立て、それに沿ってプロに指導してもらう事で、合格がぐっと近づくでしょう。

家庭教師のトライの体験授業

家庭教師のトライでは、体験授業を受け付けています。

詳細は、以下の通りです。

家庭教師のトライの体験授業
対象学年 小学生中学生高校生
授業形式 自宅訪問/オンラインに対応
授業料 お見積りシミュレーション
対応エリア 全国対応(自宅訪問/オンライン)
詳しい対応エリアはこちら⇒
お問い合わせ 無料相談・資料請求はこちら⇒

家庭教師のトライでは、お子さまの学習状況や目標に合わせた無料相談を受け付けています。

自宅で学べる家庭教師形式に加え、オンラインにも対応しているため、ご家庭の状況に合わせて学習方法を選びやすいのが特長です。

まずは学習の進め方や料金感を知りたい方にも利用しやすいサービスです。

家庭教師のトライ 無料相談の特長
  • 目標や性格に合わせた教師をマッチング
  • マンツーマン指導に対応
  • 教育プランナーが学習をサポート

無料相談では、現在の成績や苦手科目、志望校などに合わせた学習プランを相談できます。

ご家庭ごとの状況に応じた提案を受けられるため、どのように学習を進めるべきかが見えやすくなります。

さらに、教育プランナーが学習方針や進め方を丁寧に案内してくれるので、初めて家庭教師を検討する方にも安心です。

まずは無料相談を通して、お子さまに合った学び方を確認してみましょう。

無料相談・資料請求の詳細はこちら

家庭教師のトライの料金・費用

家庭教師のトライの料金・費用についてご紹介します。

家庭教師のトライ 料金・費用
入会金 11,000円
授業料 お見積りシミュレーション

指導内容や回数は一人ひとり異なるため、費用は個別に確認するのがおすすめです。

家庭教師のトライは、一人ひとりの学力や志望校に合わせた専用のカリキュラムを作成します。

そのため、料金の詳細はお見積りシミュレーションから確認してみてください。

公式サイトから、簡単30秒でお問い合わせやお見積りができるので、気になる方はぜひ確認してみましょう。

料金についてはこちら

家庭教師のトライのコース

家庭教師のトライが対応している学年別のコースをご紹介します。

小学生・中学生・高校生を対象に、それぞれの目標に合わせた指導を行っています。

無料相談では、学年や目的に応じた学習内容についても相談できます。

学年 主な対応内容例
高校生
詳しいコース内容については
こちら⇒
大学受験対策
定期テスト対策
苦手科目克服
内部進学対策
中学生
詳しいコース内容については
こちら⇒
高校受験対策
定期テスト対策
苦手単元の復習
検定対策
小学生
詳しいコース内容については
こちら⇒
中学受験対策
学習習慣の定着
苦手克服・基礎固め

家庭教師のトライは、学習目的や理解度に応じて内容を調整できるため、今のお悩みに合わせた学習がしやすいのが魅力です。

無料相談を通して、どのような学習が必要かを整理できるため、今後の学習方針を決めたい方にも向いています。

相談については、下記の公式サイトより簡単にお問い合わせができます。

無料相談のお問い合わせはこちら

無料相談の流れ

家庭教師のトライの無料相談の流れは、以下の通りです。

  1. 公式サイトのフォームからお問い合わせ
  2. 学習状況のヒアリング(電話/オンライン可)
  3. 学習相談・料金相談
  4. 学習プランと料金プランの提案
  5. 内容に納得したうえで受講開始

まず、公式サイトのフォームから学習・料金相談や資料請求を行います。

その後、学習状況や目標をもとに、今後の進め方について相談できます。

学習相談では、一人ひとりのお悩みや料金について詳しく相談できるため、入会前に不安を解消しやすいです。

その後、ご相談いただいた内容を基に専用のカリキュラムを作成し、お子さまに合った料金プランをご提案いたします。

上記の流れは無料で行えますので、まずは学習方法を相談したい方は気軽にお問い合わせしてみてください。

無料相談についてはこちら

早大対策コース

早大受験のポイント
  • 知識を正確に身につける
  • 高い語彙力を身につける
  • 国語の対策を強化する
  • 学部の傾向に沿った学習を行う

家庭教師のトライの早大対策コースでは、早稲田大学の各学部の入試に精通したプロの講師が生徒の学力に合わせた指導を行ってくれます。

家庭教師のトライでは、添削指導も行ってくれるため1人では勉強が難しい英作文も、しっかり対策することができます。

詳細はこちら

✔独学で合格するのは難しい

✔現状を分析してプロに指導してもらうことが近道

✔家庭教師のトライで指導してもらうのがおすすめ

まとめ

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今回は早稲田政経の英語についてまとめました。

早稲田大学政治経済学部は入試が変更され、不安な人も多いと思います。

公式HPには、早稲田大学が公式で出しているサンプル問題がありますので、問題形式をきちんと確認したい方は訪れてみてはいかがでしょうか。

この記事を見てくれた人が1人でも良い結果を得られることを願っています。

【初心者でもわかる】この記事のまとめ

「早稲田大学政治経済学部の英語」に関してよくある質問を集めました。

早稲田大学政治経済学部の入試とは?

早稲田大学政治経済学部の入試は、大きく変更されました。政治経済学部の一般入試では、大学入学共通テストの点数(100点)と、学部独自試験の点数(100点)を合算したもので、合否が判定されます。学部独自試験では、日本語の読解・英語の読解・英作文の問題が出題されます。詳しくは記事に記載しています。

早稲田大学政治経済学部の英語の勉強法とは?

早稲田大学政治経済学部の学部試験のための英語の勉強では、長文と英作文の対策をする必要があります。政治経済学部の長文読解には速読力をつけることが大切です。また、英作文は素早く長文の英語が書けるように練習する必要があります。具体的には記事に記載しています。

この記事を企画・執筆した人
-StudySearch編集部-
この記事は、StudySearchを運営している株式会社デジタルトレンズのStudySearch編集部が企画・執筆した記事です。
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