ホーム >> 学習関連コラム >> 勉強法 >> 立方体の表面積の求め方は?例題を通して簡単解説!
PR 更新日 2026.4.7

立方体の表面積の求め方は?例題を通して簡単解説!

立体の表面積の求め方で悩んでいませんか。

表面積の求め方は立方体や円錐など立体の種類により異なるので、苦手に感じる人が多いです。

そこで今回は立体の表面積の求め方を立体ごとに紹介し、実際に例題を出題して解説を行います。

側面積や底面積の求め方が分からない人や表面積の計算でつまづいている人はぜひ確認してみてください。

立体の表面積の基本

_画像

表面積とは?

表面積とは立体を構成する全ての面の面積を合わせた値です。

外側の面の面積だけでなく、地面と接する底面も全て足して求めます。

表面積を求める際は、底面の面積をさす底面積と側面の面積をさす側面積をそれぞれ計算して足し合わせて求めることが多いです。

小6・中1で登場!中学受験でも

表面積を求める問題は小学6年生や中学1年生で主に出題されます。

中学受験で出題されることも多いので、しっかりとおさえておきたい範囲です。

学習内容

空間図形の範囲では、空間における直線や平面の位置関係や平面図形の運動による空間図形の構成などを学びます。

表面積を求める問題では、小学生では角柱や円柱の表面積の求め方を学び、中学生では新たに錐体の表面積の求め方も学びます。

学習目標

立体の表面積を扱う空間図形の分野の目標では、空間における直線や平面の位置関係を知ることや立体の表面積や体積を求める方法を考察し表現する力などを身に着けることが挙げられています。

様々な立体図形の表面積や体積の求め方について、見取り図や展開図を元に論理的に考察し表現する力を養います。

✔︎表面積は立体の全ての面の面積を合わせた値

✔︎中学受験でも出題

✔︎中学生では錐体の表面積も求める

【基礎編】立体の表面積の求め方・公式

_画像

LEVEL1|立方体・直方体

立方体の表面積の求め方・公式

立方体の表面積は一辺×一辺×6で求められます。

立方体は12辺の長さが等しいので、1つの面の面積を求め、6面あるので6をかけると求められます。

例えば、一辺が3cmの立方体の場合は3×3×6=54c㎡となります。

直方体の表面積の求め方・公式

直方体の表面積は2×(たて×横+たて×高さ+横×高さ)で求められます。

直方体も立方体と同様に6面の面積を合計したものが表面積となり、向かい合った面は同じ面積となるためこのような式となります。

例えばたて4cm、横3cm、高さ5cmの直方体の場合、表面積は2×(4×3+4×5+3×5)=94c㎡となります。

LEVEL2|柱体

柱体の表面積の求め方・公式

柱体の表面積は、側面積+底面積で求められます。

柱体には角柱や円柱があります。

それぞれの表面積の求め方をみていきましょう。

角柱の表面積の求め方・公式

角柱の表面積は底面積×2+側面積で求められます。

側面積は底面の周りの長さ×高さで求めます。

例えば、三角柱で底面積が30c㎡、底面の周りの長さが40cm、高さ10cmの場合、表面積は30×2+40×10=460c㎡となります。

円柱の表面積の求め方・公式

円柱の表面積は2 × 半径 × 半径 × 3.14 + 直径 × 3.14 × 高さで求められます。

柱体の底面積は2 × 半径 × 半径 × 3.14で求められ、上面と下面の2面あるので2倍して、直径 × 3.14 × 高さで求められる側面積を足します。

例えば、半径3cm、高さ10cmの円柱の表面積は2 × 3 × 3 × 3.14 + 6 × 3.14 × 10=244.92c㎡となります。

LEVEL3|錐体

錐体の表面積の求め方・公式

錐体の表面積は底面積+側面積で求められます。

錐体には四角錐や円錐があります。

それぞれ表面積の求め方をみていきましょう。

四角錐の表面積の求め方・公式

四角錐の表面積は底面積+4面ある側面の面積の合計で求められます。

底面積が40c㎡、側面積が100c㎡の時、表面積は40c㎡+100c㎡=140c㎡となります。

円錐の表面積の求め方・公式

円錐の表面積も底面積と側面積の合計で求められます。

側面積は底面の円の半径×3.14×母線で求められます。

例えば、円の半径が3cm、母線が10cmの場合、底面積は3×3×3.14、側面積は3×3.14×10となるので2つの面積を合わせると側面積は122.46c㎡となります。

LEVEL4|球体

球体の表面積は4 × 3.14 × 半径 × 半径で求められます。

半径が3cmの場合、表面積は4 × 3.14 × 3 × 3=113.04c㎡となります。

✔︎まずは公式を理解しよう

✔︎半径と直径の違いに注意

✔︎計算ミスにも気をつけよう

⇓立体の表面積の求め方をマスターするなら⇓

数学対策におすすめの塾はこちら

【実践編】立体の表面積の問題・解説

_画像

こちらでは実際に何問か例題を解き、表面積の求め方をマスターしていきましょう。

LEVEL1|立方体・直方体

例題

図の立体の表面積を求めよ。

解説

直方体の表面積の公式は2×(たて×横+たて×高さ+横×高さ)です。

直方体は6面の長方形で構成され、向かい合う面の面積は等しくなるので、異なる3つの長方形の面積の合計を2倍すると表面積が求められるのです。

直方体の各辺の長さが3cm、5cm、10cmであるとき表面積は2×(3×5+3×10+5×10)=190c㎡となります。

LEVEL2|柱体

例題1 三角柱

図の立体の表面積を求めよ。

解説

三角柱の表面積は底面積×2+側面積で求められます。

底面の三角形がたて6cm、横8cmの直角三角形の場合、底面積は6×8÷2=24c㎡となります。

底面の三角形のもう一辺が10cm、三角柱の高さが5cmのとき、三角形の周りの長さは6+8+10=24cmなので側面積は24×5=120cmとなり底面積と側面積を合わせて24×2+120=168c㎡となります。

例題2 円柱

図の立体の表面積を求めよ。

解説

円柱の表面積は底面積 + 側面積で求められます。

柱体の底面は円なので、2 × 半径 × 半径 × 3.14で底面積求められ、上面と下面の2面あるので2倍して、直径 × 3.14 × 高さで求められる側面積を足します。

半径4cm、高さ10cmの円柱の表面積は2 × 4 × 4 × 3.14 + 8 × 3.14 × 10=351.68c㎡となります。

LEVEL3|錐体

例題1 四角錐

図の立体の表面積を求めよ。

解説

四角錐の表面積は底面積+4面ある側面の面積の合計で求められます。

底面の四角形はたて5cm、横5cmの正方形なので5×5=25c㎡となります。

側面の三角形の高さが8cmのとき側面積は4面全て同じとなり、1つの面の面積は5×8÷2=20c㎡となるので表面積は25+20×4=105c㎡となります。

例題2 円錐

図の立体の表面積を求めよ。

解説

円錐の表面積は底面積と側面積の合計で求められます。

側面積は底面の円の半径×3.14×母線で求められます。

円の半径が4cm、母線が10cmなので、底面積は4×4×3.14、側面積は4×3.14×10となるので2つの面積を合わせると側面積は175.84c㎡となります。

LEVEL4|球体

例題

図の立体の表面積を求めよ。

解説

球体の表面積は難しそうに思えますが、4 × 3.14 × 半径 × 半径で求められます。

半径が4cmなので、表面積は4 × 3.14 × 4 ×4=200.96c㎡となります。

✔︎問題演習を繰り返して慣れる

✔︎足し忘れに注意しながら解く

✔︎計算ミスに気をつけよう

小中学生の数学対策におすすめの塾

個別教室のトライ

_画像

個別教室のトライの基本情報

個別教師のトライの基本情報
対象学年 小学生・中学生・高校生
授業形態 個別指導
対象地域 全国
特徴 120万人以上の指導実績に基づいたトライ式学習法

個別指導塾のトライは、全国No.1のマンツーマン指導を行う家庭教師のトライが展開する個別指導塾です。

個別教室のトライの特徴

マンツーマン指導のトライでは、生徒の目標や受講科目、性格を考慮して選ばれた講師が個別指導をしてくれます。

120万人以上の指導実績を活かして、子供に指導内容を教え返してもらう「ダイアログ学習法」や性格別学習法など独自の学習法を採用しています。

個別教室のトライの無料体験授業

個別教室のトライでは、無料体験授業を受付中です。

詳細は、以下の通りです。

個別教室のトライ 無料体験授業情報
対象学年 小学生中学生高校生
体験内容 完全マンツーマン授業を無料で体験可能
申込方法 公式サイトから簡単申込
授業料 お見積りシミュレーション
校舎情報 全国650校舎以上
詳しい校舎情報はこちら⇒
体験授業の
お問い合わせ
無料体験授業についてのお問い合わせはこちら⇒

個別教室のトライの無料体験授業では、完全マンツーマン指導の雰囲気やわかりやすさを実際に確認できます。

一人ひとりの学習状況や目標に合わせて進めてもらえるため、自分に合った指導かどうかを事前に確かめやすいのが特長です。

塾選びで迷っている方や、まずは授業の進め方を見てみたい方にもぴったりです。

個別教室のトライ 無料体験授業の特長
  • 完全マンツーマン指導を実際に体験できる
  • 学習相談をもとに一人ひとりに合わせて授業を実施
  • 教室長兼教育プランナーに学習方法も相談できる

無料体験授業では、現在の学習状況や苦手分野に合わせた授業を受けることができます。

講師との相性や授業の進み方も事前に確認できるため、入会後のイメージをつかみやすいです。

さらに、学習相談や進路に関するアドバイスも受けられるので、今後の勉強方針を考えるきっかけにもなります。

まずは無料体験授業を通して、自分に合った学び方ができるかを気軽に確認してみましょう。

無料体験授業の詳細はこちら

個別教室のトライの料金・費用

個別教室のトライの料金・費用についてご紹介します。

個別教室のトライ 料金・費用
体験授業 無料で受講可能
授業料 お見積りシミュレーション

個別教室のトライでは、無料体験授業を受けたうえで、料金や学習プランを相談できます。

実際に授業を体験してから検討できるため、塾選びを慎重に進めたい方にも向いています。

個別教室のトライは、一人ひとりの学力や目標に合わせた専用のカリキュラムを作成します。

そのため、料金の詳細はお見積りシミュレーションから確認してみてください。

料金のシステムは、以下の通りです。

公式サイトから、簡単30秒でお問い合わせやお見積りができるので、気になる方はぜひ確認してみましょう。

料金・見積りについてはこちら

個別教室のトライのコース

個別教室のトライが対応している学年別のコースをご紹介します。

小学生・中学生・高校生までを対象に、一人ひとりの目的に合わせた指導を行っています。

無料体験授業でも、それぞれの学年や目標に応じた指導内容を相談できます。

学年 主な対応内容例
高校生
詳しいコース内容については
こちら⇒
大学受験対策
定期テスト対策
苦手科目克服
内部進学対策
中学生
詳しいコース内容については
こちら⇒
高校受験対策
定期テスト対策
苦手単元の復習
検定対策
小学生
詳しいコース内容については
こちら⇒
中学受験対策
学習習慣の定着
苦手克服・基礎固め

個別教室のトライは、目標や理解度に合わせて学習内容を調整できるため、今の課題に合わせた授業を受けやすいのが魅力です。

無料体験授業の前後で相談もできるため、どのような学習を進めるべきか迷っている方も安心です。

体験授業の相談については、下記の公式サイトより簡単にお問い合わせができます。

無料体験授業のお問い合わせはこちら

無料体験授業の受講の流れ

個別教室のトライの無料体験授業の受講の流れは、以下の通りです。

  1. 公式サイトのフォームからお問い合わせ
  2. 無料学習相談や無料体験授業の予約
  3. 学習状況に合わせたプランの提案
  4. 内容に納得したうえで受講開始

まず、公式サイトのフォームから学習・料金相談や資料請求を行います。

すると、スマホでも読める電子パンフレットがすぐに届きます。

無料学習相談では、一人ひとりの学習のお悩みや料金について詳しく相談ができ、無料で体験授業を受けることも可能です。

その後、ご相談いただいた内容をもとに、お子さまに合った学習プランや料金プランをご提案いたします。

上記の流れは無料で行えますので、まずは授業の雰囲気を見てみたい方は気軽に相談してみてください。

無料体験授業の学習相談についてはこちら

個別教室のトライの口コミ・評判

個別教師のトライの口コミや評判をみていきましょう。

授業のカリキュラムがしっかりしているので、苦手分野の教科もわかりやすく授業してくださるのがとても良かったです。

講師の先生方の印象も良く、子供も勉強に集中できる環境をつくってくれているのがさすがだなという感じでした。

苦手分野はもちろんですが、得意分野の教科の点数が上がったのもとても満足でした。

料金設定は授業内容や指導内容に申し分ない価格でした。

勉強を好きになってくれたらいいなという気持ちで子供に勧めたのですが、子供も点数が上がったことをとても喜んでいたのでお願いして大正解でした。

まずなんと言っても講師の先生方が優しく親切丁寧に、丁寧に指導してくださるところが素晴らしいです。

つまづきやすいポイントなどもわかりやすく教えてくださるし、理解が足りていない部分などがあると繰り返し復習してくれるので理解の定着がスムーズで抜けがなく勉強をすすめられます。

逆に理解が十分なところや進んているところはより難しい問題や発展的な内容に触れたりすることができるので、非常にフレキシブルに学習内容を自身にアジャストすることができ非常に良いと思います。

講師に関する口コミでは、講師が熱心で分かりやすいという声が多く見られました。

カリキュラムについてはマンツーマン指導なので、自分のペースで学習できる点や苦手分野を重点的に学習できるなどの声がありました。

個別教室のトライの料金

個別教師のトライは一人ひとりの学習状況や目標に合わせて個別にプランを作るため、料金は非公開となっています。

詳しくはお問い合わせください。

↓↓【個別教室のトライの詳細はこちら!!】↓↓

東京個別指導学院

_画像

東京個別指導学院の基本情報
対象生徒 小学生・中学生・高校生・高卒生
対象地域 首都圏を中心に全250の直営教室を展開
指導方法 最大1対2までの個別指導
自習室情報 あり(教室により要確認)
特徴 「成績向上・結果」「講師」で顧客満足度の高い指導

東京個別指導学院は、関東地方を中心に展開している個別指導塾です。

東京個別指導学院の特徴

東京個別指導学院の特徴は、生徒に寄り添う対話型のコーチング指導を行っているという点です。

生徒の主体性を大切にしており、一人ひとりが自ら学習に取り組めるように指導や学習サポートを行っています。

学習サポートの一環として、生徒の現状や性格、目標などを考慮したうえで学習計画を作成してくれ、受験本番までに取り組むべきことを明確にすることができます。

東京・関西個別指導学院の無料体験授業について

_画像

東京・関西個別指導学院の無料体験授業
対象学年 小学生 / 中学生 / 高校生
体験内容 希望科目の授業を無料で体験可能
相談内容 学習・進路相談にも対応
授業料 授業料シミュレーション
無料体験授業のポイント 先生との相性や教室の雰囲気を事前に確認できる
校舎情報
(東京個別指導学院)
【関東】東京・神奈川・千葉・埼玉
【東海・九州】愛知・福岡
東京個別指導学院の教室情報を確認する⇒
校舎情報
(関西個別指導学院)
【関西エリア】京都・大阪・兵庫
関西個別指導学院の教室情報を確認する⇒
お問い合わせ 無料体験授業のお問い合わせはこちら

東京・関西個別指導学院では、無料体験授業を受け付けています。

実際の授業を無料で体験できるため、授業の進め方や教室の雰囲気、先生との相性を事前に確認しやすいのが特長です。

小学生から高校生まで対応しているため、塾選びで迷っている方や、まずは一度授業を試してみたい方にもおすすめです。

無料体験授業の詳細はこちら

東京・関西個別指導学院の無料体験授業のポイント

東京・関西個別指導学院の無料体験授業では、授業のわかりやすさだけでなく、学習環境やサポート体制も確認できます。

  1. 希望科目の授業を無料で体験できる
  2. プロに学習・進路相談ができる
  3. 先生との相性や教室の雰囲気を確認できる

無料体験授業では、実際の授業を受けながら自分に合った学習法を体感できます。

受験対策苦手科目の克服勉強方法の見直しなどについても相談できるため、今の課題を整理しやすいです。

さらに、体験授業を受けたからといって必ず入塾しなければならないわけではないため、まずは気軽に試しやすいでしょう。

東京・関西個別指導学院の料金・費用

東京・関西個別指導学院の料金・費用は、下記の通りです。

東京・関西個別指導学院の料金・費用
体験授業 無料
授業料 授業料シミュレーションで確認する
教材費

東京・関西個別指導学院では、無料体験授業を受けたうえで料金や学習プランを検討できます。

授業料・教材費に関しては1人ひとり異なるため、授業料シミュレーションから確認してみてください。

まずは無料体験授業で雰囲気を確認してから、費用面も含めてじっくり検討したい方に向いています。

簡単30秒で分かる料金はこちら

東京・関西個別指導学院の対応内容

東京・関西個別指導学院では、学年ごとの課題や目標に合わせた個別指導を行っています。

学年 主な対応内容
高校生
詳しい内容はこちら
大学入試・志望校別対策
総合型選抜・推薦・共通テスト対策
定期テスト・内申点対策
苦手科目の克服・勉強法改善
中学生
詳しい内容はこちら
高校受験・志望校対策
定期テスト・内申点対策
苦手科目の克服・勉強法改善
学校別学習フォロー
小学生
詳しい内容はこちら
中学受験対策
学習の復習・基礎固め
学習習慣定着サポート
苦手科目の克服サポート

無料体験授業では、こうした学習内容の中からお子さまに合った学習テーマで授業を体験できます。

受験対策はもちろん、定期テスト対策や苦手克服など、目的に合わせて個別に相談できるのが魅力です。

気になる方は、公式サイトより詳細を確認してみてください。

無料体験授業の詳細はこちら

東京・関西個別指導学院の無料体験授業までの流れ

東京・関西個別指導学院の無料体験授業までの流れをご紹介します。

  1. 公式サイトのお問い合わせフォームから申し込む
  2. 無料の学習相談で目標やお悩みをヒアリング
  3. 希望科目の無料体験授業を受ける
  4. 学習プランや料金について案内を受ける

お問い合わせフォームより申し込んだ後、無料の学習相談で目標や志望校、現在の学習状況などを確認します。

そのうえで、希望科目の無料体験授業を受けられるため、授業の雰囲気や教え方を実際に確かめることができます。

体験後は、学習プランや料金について説明を受けながら、入塾するかどうかを検討できます。

気になる方は、下記の公式サイトよりお申し込みを行ってみてください。

無料体験授業のお申込はこちら

東京個別指導学院の口コミ・評判

ここからは、StudySearch編集部に寄せられた東京個別指導学院の口コミや評判を紹介していきます。

部活やプライベートとの時間配分もしっかり配慮しながら細かい学習プランを立てて、それにそって無理なく進めるので、子供が嫌がって辞めてしまうこともなく順調に続いています。

受験や学校のテスト対策はもちろん、英検やTOEICなど特定の試験対策もあるので、幅広く学習ができます。

相性のいい講師を教科ごとに選べるので、理解しやすく相談しやすい環境が整っていた。

課題や参考書を持ち込んでの対応もできるため、受験に向けても安心している。

時間帯についても調整がきくので、授業や部活で遅くなる日でも受けることができたのは大きい利点だと思う。

他と比べたときに若干価格が高いのかな?と思ったが、高いだけの価値はあると感じている。

環境としては仕切りで区切られているだけだが、静かな環境で勉強できるので充分だと思う。

東京個別指導学院に実際に通っている生徒や、子供を通塾させている保護者から口コミが寄せられました。

講師が親身になって指導をしてくれ、個別指導ならではの手厚い学習サポートを実施してくれるという良い口コミや評判が多く寄せられました。

また、苦手な強化だけに絞って教えていただくなどの方法も可能なようです。

東京個別指導学院の料金

東京個別指導学院は個別指導で一人ひとりの現状や目標によって学習カリキュラムが異なるため、料金は公開されていません。

料金を確認してみたい方は、手軽に無料で出来るお問い合わせにて料金を確認してみてください。

↓↓資料請求・詳しい料金はこちら↓↓
↓↓お電話でのお問い合わせはこちらから【無料】↓↓

家庭教師のアルファ

_画像

家庭教師のアルファの基本情報
対象学年 幼稚園〜高卒生
対象地域 対面:東北・九州・四国などの一部地域を除く全国29都道府県
オンライン:全国
授業形態 派遣/オンライン
特徴 プロ家庭教師によるオーダーメイド指導

オーダーメイドカリキュラムに則った完全個別指導

現在の学力や性格、学校の進捗状況や志望校等を総合的に鑑みて、生徒一人ひとりにあったカリキュラムを作成し、その学習計画をもとに指導を行っています。

完全個別指導だからこそ、それぞれの得意・不得意と向き合い、確実に不得意を克服させることができます。

オリジナルの学習管理

アルファでは日々の学習習慣を重視し、独自の「週間学習計画表」を用いた指導を行っています。

そのため、指導日以外の日の学習習慣もサポートしてくれるため、自主的な勉強週間を身につけることができます。

指導料最大2カ月無料!家庭教師のアルファのキャンペーン

_画像

キャンペーンの詳細
対象学年 小学生 / 中学生 / 高校生
ポイント 最大2カ月分の指導料が無料!
料金 料金の詳細はこちら⇒
詳細 学習相談・体験・入会金・講師紹介料無料
⇓⇓さらに⇓⇓
全額返金保証付き!

家庭教師のアルファでは、最大2カ月分の指導料が無料になるキャンペーンを実施中です。

家庭教師のアルファのおすすめポイント
  • プロ家庭教師による完全オーダーメイド指導
  • 安心の豊富なサービスとサポート
  • 始めやすい月謝料金

家庭教師のアルファでは、プロ家庭教師による指導が行われ、初回ヒアリングと学力理解度の把握から、目標を逆算した学習計画を作成し、毎回の授業設計と宿題まで一貫して最適化します。

また、安心の豊富なサービスとサポートを提供しており、面談やレポートで到達度・課題・次回の重点を丁寧に共有します。

さらに、必要な教科と回数だけを選べる明瞭な料金体系で、無駄なく始めやすい月謝制も特徴です。

家庭教師のアルファのキャンペーン料金・費用

家庭教師のアルファのキャンペーン料金
入会金 0円
体験指導料 無料
指導料 最大2カ月分の指導料が無料
講師紹介料 無料

家庭教師のアルファのキャンペーン料金は、指導料が最大で2カ月分無料となっています。

さらに、指導料だけではなく、学習相談や体験指導に無料で対応しています。

また、入会金や講師紹介料も無料になるため、入会を検討している方はこのお得な機会に是非お問い合わせしてみてください。

詳細はこちら

家庭教師のアルファのコース

小学生コースの指導内容は、以下の通りです。

コース名 対象学年 プラン例
小学生コース 小学生 やる気アップ
学習習慣付け
中学受験コース 中学受験対策
基礎学力向上特訓

学校のサポート以外にも中学受験に向けた対策も可能になるので、中学受験に向けた学習や対策を行いたいお子さまにもおすすめです。

他にも家庭教師のアルファでは、学習習慣を身に付けられるので毎日のルーティンが身に付くでしょう。

自分に合った目的で学習ができるので、詳しいコース情報は公式サイトからチェックしてみてください。

中学生向けのコースは、こちらです。

コース名 対象学年 プラン例
中学生コース 中学生 内申対策
小学生の復習
中高一貫生コース 中高一貫生 応用発展特訓
内部進学サポート

中学生のコースでは、内申点の対策や小学生の復習を行えます。

内申点対策では、学習指導だけではなく、学校の提出物なども含めた指導を行うので、総合的なマネージメントを行います。

また、中間一貫校の生徒も学習サポートや内部進学のサポートが受けられるので、しっかりとテスト対策ができるでしょう。

自分に合った目的で学習ができるので、詳しいコース情報は公式サイトからチェックしてみてください。

高校生向けのコースは、以下の通りです。

コース名 対象学年 プラン例
高校生コース 高校生 大学受験対策
指定校推薦対策
共通テスト対策

高校生コースでは、大学受験対策や指定校推薦対策、共通テスト対策などが可能です。

他にも中学生の復習が出来たり、苦手な教科の対策なども可能です。

自分に合った目的で学習ができるので、詳しいコース情報は公式サイトからチェックしてみてください。

詳細はこちら

家庭教師のアルファの入会の流れ

家庭教師のアルファの入会の流れは、以下の通りです。

~入会の流れ~
  1. お子さまの学習状況や進路などのヒアリング
  2. 無料体験レッスン開始
  3. 翌日から指導開始可能!

家庭教師のアルファの入会の流れは上記の通りです。

公式サイトから簡単にお申込みができるので、気軽にお申込みをしてみてください。

↓↓体験レッスンの詳細はこちら↓↓

小中学生の数学対策におすすめの通信教材

スマイルゼミ中学生コース

_画像

スマイルゼミ中学生コースの基本情報
対象学年 中学準備(小6.12月から)~中学3年生
指導形態 通信教材
料金 料金の詳細を確認する⇒
公式サイト https://smile-zemi.jp/

AIを活用した個別最適化学習で効率的に学べる

スマイルゼミの中学生コースでは、AIが学習履歴を分析し、「今やるべき内容」を自動で提示してくれるので、迷わず勉強を進められます。

つまずいた単元は復習、得意分野は先取りと、理解度に合わせて学習内容が最適化されるのが強みです。

タブレット1台で学習が完結するため、スキマ時間でも効率よく積み上げられます。

定期テスト対策〜高校入試まで幅広い対応

スマイルゼミ中学生コースでは、定期テストでは範囲に合わせた対策ができ、日々の学習がそのまま点数アップにつながりやすい設計です。

模試・演習を通じて弱点を可視化し、志望校やレベルに合わせて入試対策まで段階的に進められます

主要教科だけでなく実技教科まで含めた対策ができるので、内申点も見据えた学習が可能です。

スマイルゼミのキャンペーン

スマイルゼミのキャンペーン
対象学年 中学生
指導形態 タブレット学習
展開地域 全国対応
特典内容 4月23日までの入会で4月の受講料0円
詳細はこちら⇒
公式サイト https://smile-zemi.jp/chugaku/

模擬テストで現状をしっかり分析

スマイルゼミでは、まず模擬テストで現在の実力を診断できます。

単元ごとに得意・不得意を細かく分析し、苦手の傾向を可視化しながら効率的に復習を進められます。

現状を把握したうえで学習を始められるため、新学年に向けた準備にも役立ちます。

弱点補強講座で徹底復習

模擬テストの結果をもとに、一人ひとりに合った学習内容で弱点補強に取り組めます。

数学・英語・国語・理科・社会の主要5教科を総復習し、理解不足を残しにくいのが特長です。

タブレット1台で取り組めるため、自宅で効率よく学習を進められます。

AIによるリアルタイム添削

入試で差がつきやすい自由記述問題には、AIによるリアルタイム添削指導を活用できます。

解答後すぐにフィードバックを受けられるため、自宅にいながら記述対策を進めやすい点も魅力です。

対話形式で考え方を整理しながら、記述力の向上を目指せます。

スマイルゼミの料金・費用

スマイルゼミのキャンペーン料金
入会金 不要
授業料 4月23日までの入会で4月の受講料0円
詳細はこちら⇒

スマイルゼミの中学生コースは、入会金不要で始めやすい点が魅力です。

また、4月23日までに入会すると4月の受講料が0円となるため、お得に学習をスタートできます。

是非、この機会にお申し込みをご検討ください。

詳細はこちら

スマイルゼミのキャンペーンの申し込みの流れ

  1. 公式サイトへアクセス
  2. 学年・コースを選択して申し込み
  3. タブレット到着後、学習を開始

まずは公式サイトにアクセスし、申し込みページから手続きを進めます。

学年・コースを選択したうえで必要事項を入力し、申し込みを完了させます。

手続き完了後はタブレットの到着を待ち、届き次第すぐに学習を始められます。

キャンペーンを活用して、お得にスマイルゼミを始めてみてください。

詳細はこちら

スマイルゼミ中学生コースの料金・費用

スマイルゼミ中学生コースの料金(税込)
- 標準 発展
1年生 8,580円/月~ 15,180円/月~
2年生 9,460円/月~ 16,060円/月~
3年生 10,340円/月~ 16,940円/月~

スマイルゼミ中学生コースの料金は学年ごとに設定されており、学習内容のレベルや負荷に応じて段階的に変わります

標準クラスは学校の授業理解や定期テスト対策を中心にした内容で、日常学習を無理なく続けたい方に向いています。

より難易度の高い問題に取り組みたい場合は発展クラスを選択でき、志望校や学力に合わせた学習が可能です。

料金の詳細はこちら

スマイルゼミ中学生コースの口コミ・評判

今、自分がやらなきゃいけない勉強とか、理解が不十分な分野とかを示してくれて、わかりやすく解説してくれるのが本当に楽でした。

学習が足りていないところを自分で調べたり、「どう解けばいいんだろう」とあれこれ悩んだりする必要がないから、すんなり勉強に入り込めたと思います。

中学生コースで勉強するようになってからも、スマイルゼミの見やすい画面や、端的な説明文などがとても自分に合っていましたね。

シンプルだけど必要な情報が十分揃っていて、頭に入ってきやすい感じが「いいな」って。

スマイルゼミの解説は的確なので、「本当に素敵だな」と思いながら読んでいました。

スマイルゼミが「何を・どう勉強すればいいか」を迷わせない設計になっている点が評価されていることがわかります。

AIによる学習提示で弱点探しや解き方の悩みを減らしつつ、画面の見やすさや端的な解説で理解までスムーズにつなげている印象です。

結果として、学習のハードルが下がり、勉強に入り込みやすく継続もしやすい教材だと言えます。

詳細はこちら

まとめ

_画像

今回は直方体や円錐、球体などの立方体の表面積の求め方を紹介し、実際にそれぞれの立体に関する例題を解説しました。

それぞれ公式を知り、なぜその公式で求められるのか理解できるとスムーズに解けるようになります。

問題演習を繰り返して表面積の求め方に慣れていきましょう。

また、表面積などを学習する際におすすめの塾として完全マンツーマン指導の個別教師のトライを紹介しました。

気になった方はまずはお問い合わせをしてみてください。

画像

個別教室のトライ

無料体験授業実施中
1対1の個別指導塾で成績UP!
あなただけのトライ式学習法を提案!
★一人ひとりに最適なオーダーメイドカリキュラム

_

画像

【無料体験授業実施中】入会金無料!

東京個別指導学院
入会金無料キャンペーン実施中!
1科目からでの受講もOK
校舎見学だけも受付中!

_

画像

家庭教師のアルファ

【先着50名様】キャンペーン実施中
★指導料最大2ヶ月分無料
無料体験授業をお試しください!

_

【初心者でもわかる】この記事のまとめ

「立体の表面積」に関してよくある質問を集めました。

立体の表面積の求め方は?

立体の表面積の求め方は立体の種類によっても異なりますが、底面積+側面積で求められます。例えば立方体の場合、表面積は一辺×一辺×6で求められます。公式を知り、なぜその公式で求められるか理解できるようにしておきましょう。

立体の表面積など小中学生の学習におすすめの塾は?

立体の表面積などを学ぶ際は個別教室のトライ・家庭教師のアルファがおすすめです。完全マンツーマン指導のトライでは立体の表面積など苦手分野に特化して学習することができます。家庭教師のアルファではオーダーメイドカリキュラムで一人ひとりの苦手と向き合い効率的に克服することができます。

この記事を企画・執筆した人
-StudySearch編集部-
この記事は、StudySearchを運営している株式会社デジタルトレンズのStudySearch編集部が企画・執筆した記事です。
StudySearchでは、塾・予備校・家庭教師探しをテーマに塾の探し方や勉強方法について情報発信をしています。
StudySearch編集部が企画・執筆した他の記事はこちら→