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更新日 2019.7.31

家庭教師のメガスタディの評判、料金や口コミを徹底調査!講師について

今回は家庭教師のメガスタディについて紹介します。

メガスタディは私立大学受験専門の家庭教師センターで、オンライン指導にも対応しており、全国どこでも指導を受けることができます。

家庭教師をお探しの方、通信教育をお探しの方、塾・予備校を検討中の方も、この記事を参考にしてみてください。

私立大学専門の家庭教師の実態、評判や合格実績、口コミ、料金について徹底紹介します。

メガスタディとは

メガスタディ

私大受験とセンター試験に特化しているため、これらの分野の専門性に長けています。

創立以来20年もの間受験の激戦区東京で磨かれたノウハウを提供してもらえます。

東京で活躍するプロ家庭教師の授業を全国どこでも受けることができるメガスタディ。

指導実績も豊富で、2018年の授業実施数は1万5千回以上と、世界的に見てもトップクラスです。

いかにオンライン授業を対面授業と変わりなくできるか、どうすれば対面よりも良い授業ができるかを常に考えているので、学生に負担にならないようなサポート体制があります。

早慶上理をはじめ、MARCHなどの難関次第の合格実績が豊富です。

通常の予備校だと、元々成績が良い学生を集めて、難関校に合格させるという方法を使うので、「逆転合格」は生まれにくいですが、メガスタディの学生は、偏差値30~40台の学生がほとんどなので、それを成し遂げているだけの実績とノウハウがあります。

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メガスタディの特徴

メガスタディ

メガスタディの特徴は、なんといっても合格圏外の学生を早稲田大学や慶應義塾大学、上智大学などの難関上位大学に合格させているという点でしょう。

予備校なら中堅大学を狙うコースに入ってしまう学生でも、偏差値30台や50台前半などの場合でも、メガスタディの指導で難関上位大学への合格も夢ではありません。

学力が志望校に届いていない受験生を合格に導くことを最も得意としています。

メガスタディ

»メガスタディの学生が逆転合格できる理由はこちら

メガスタディでは、トッププロ講師による最適な指導を提供しているため、大学受験に対する専門性や指導経験、実績はもちろん、責任感や熱意、人間性など受験生の将来に関わる受験勉強を安心して任せられる人材を家庭教師として採用し、受験生の方々に紹介しています。

家庭教師を任せられる人材であることに重視し、厳しいレベルの採用基準があるため、ほかの家庭教師紹介所やセンターなどで高い評価を受けている講師であっても、メガスタディでは採用されない場合もあります。

採用の際には、学力テストや性格診断テストなどさまざまなテストのほか、3,000名以上の講師を面接して経験のあるベテランスタッフによって、講師の指導経歴および人間性などを細かくチェックしているそうです。

なんとその採用率は8%未満なためハイレベルな講師陣と言えるでしょう。

受験生の指導を行なっている家庭教師は、難関上位大学合格の実績が豊富な教育業界でトップレベルの指導力を持つトッププロの講師が在籍し、大手予備校などで現役や元講師で多くの実績を持つ講師が揃っています

さまざまな私立大学の入試傾向や対策などに精通していて、受験生のモチベーションを上げながら、偏差値を短期間で伸ばすノウハウをもつ講師による、マンツーマンの受験対策を実施しています。

予備校で集団指導を受けるよりも、トップクラスの指導力を持つ講師と1対1の指導を受けられるのが最大のメリットです。

▶受験激戦区東京で結果を出し続けている講師陣の授業を受けることができます。
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メガスタディ

メガスタディでは、首都圏以外にお住まいの方でもトッププロ家庭教師による授業が受けられるよう、オンライン家庭教師も行っているのも特徴のひとつです。

パソコンとインターネットがあれば、隣に家庭教師がいるのと同じような学習指導を受けられます

学校の部活で帰宅時間が遅くなった場合や共働きで留守の多い家庭でも、いつでもインターネットを繋げるだけで、最高レベルの学習指導が自宅で受けることができるのがメリットです。

予備校が地元にない方や、交通の便があまりよくないところでも予備校以上のクオリティの授業が受けられるのは、オンライン家庭教師だけの利点ですよね。

メガスタディ

メガスタディでは、手元と顔が同時に画面に映すことができる画期的な通信システムを導入しているため、一方通行にならないより親密な授業を行うことができます

skypeよりも10倍軽く、音も画像もクリアなので、オンライン授業のデメリットが最小限に抑えられています。

むしろ、対面授業で緊張してしまうということも少ないでしょうから、オンライン授業のほうがよいかもしれません。

先生側も手元の問題集と生徒の顔が同時に画面に映るので、表情を見ながら何がわからないのかなどをしっかりと確認しながらの指導をすることができます。

▶遠く離れていても50cm隣で教わるのと遜色ないオンライン指導
»メガスタディのオンラインの詳細を見る

よく予備校や塾では、国公立対策コース、私大文系コースのようなクラス分けがされます。

もっとしっかりとわけているところでも、せいぜい私大文系コースの中でも、早慶対策コース/MARCH対策コースなどと、偏差値をベースとした分け方ではないでしょうか?

しかし、同じレベルと言われる早稲田大学と慶應義塾大学でも入試傾向が全く異なるので、一括りにまとめたクラス分けは適切とは言えません。

メガスタディでは、プロ家庭教師がマンツーマンで教えるため、一人一人の希望に合わせたカリキュラムを組むことができるのです。

メガスタディ

例えば、早慶の英語入試を比較してみると、早稲田の英文はとにかく長いため速読力が必要で、入試本番も時間との戦いになることが多いです。

その一方で慶應の英文は、高難度の英文を精読、一つ一つの質問で聞かれていることに正確に答える力が重要視されています。

この2つを見比べるだけで一目瞭然ですが、大学によって傾向と対策方法が全く異なるのです。

>>早稲田大学を目指す方はこちら

>>慶応義塾大学を目指す方はこちら

また、同じ大学でも学部によって入試の傾向は異なることがあります。

例えば、早稲田大学と一概に言っても政治経済学部を受験するのと文学部を受験するのとでは対策が大きく変わってくるのです。

メガスタディが持つ入試傾向と対策ポイントをしっかりと抑えていけば自分がより受かりやすい状態で試験に臨むことができることでしょう。

【高2生/浪人生必見?】2019年度入試で最後の現行制度

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2019年は現行の入試制度が適用される最後の年です。

この年を逃すと、大きく入試制度が変わり、今までの対策が使い物にならなくなります。

今年私立大学を受験する方は、この機会を逃してしまうと、もう1度1から手探りで対策を練らなくてはなりません。

今年絶対合格を決めたいという現役生、もう後がないという浪人を決めた方は、今年全力で頑張るしかありません。

今の大学入試では、大学入試センター試験という試験が採用されていますが、センター試験は2019年度の実施を最後に廃止され、2020年度から「大学入学共通テスト」に代わります。

つまり、今受験生の方、浪人を決められた方は次のセンター試験が最後の試験となるのです。

自分の受ける大学は私立大学だからセンター試験は関係ない、そう思う方もいるかもしれません。

しかし、私立大学でも入試改革の動きが起こっているのです。

例えば、早稲田大学では政治経済学部、国際教養学部、スポーツ科学部の3学部で「大学入学共通テスト」の必須化が表明されました。

また、共通テストの導入により、大学独自テストの内容も大きく変わります。

つまり、今まで通りの対策では容易に受かることができないのです。

国公立大学を受験する方も、今まで以上に滑り止めとして私立大学に出願することが考えられるので、私立大学の倍率が跳ね上がることが予想されます。

POINT

✔大学入学共通テストの導入で、私大受験にも影響が

✔今までよりも私立大学の倍率が上がることが予想される

✔今年を逃してしまうと入試対策をもう一度やり直すことに

メガスタディなら、他とは違う、自分の志望校専門の指導を受けることができるので、今年に懸けている方は利用してみてはいかがでしょうか。

逆転合格に強い家庭教師メガスタディ

✔家庭教師人数:約15,000名以上
✔実績:私立受験では首都圏最大級の合格実績
✔特徴:首都圏で唯一の私大受験専門の家庭教師

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メガスタディの料金

メガスタディの料金体系は明確になっており、はじめ1回の「入会金」と月々の授業料である「月謝」しかかかりません。予備校や 塾だと、夏期講習や冬期講習のような特別授業という名目で追加の費用がかかることが多いですが、メガスタディでは一切ありません。

*80分×4回の指導の月謝

メガスタディ オンラインの料金
入会金 15,000円
講師 月謝
プロ 38,880円~
社会人 31,360円
学生 22,880円~

※対面の授業をご希望の場合、講師の交通費が必要になります。

»メガスタディの料金体系について詳しく知りたい方はこちら

メガスタディでは、三つのシステムが適用されますがこれを利用することで安心して任せることができるようになります。

では、具体的にどのようなシステムがあるのかを見ていくことにしましょう。

まず一つ目は、追加費用が全くないことです。

家庭教師センターの中には、初期費用だけ安くしておいて入会させてそのあと追加料金といって何度か料金を徴収し結果的に高くなってしまうことも考えられます。

ですがそのようなことは一切ありませんので、安心して見てもらうことができるでしょう。

契約の時に、料金は明示されますのでその時どれぐらいの金額になるかを計算しておくべきです。

家庭教師センターの中には、入会した後に強制的にその家庭教師センターで販売している商品を買わなければならないことも考えられます。

それによって利益を上げているわけですが、メガスタディでは高額な教材を購入させることはありません。

ただ、生徒と話し合って必要に応じて教材を購入してもらうことはあります。

もちろん保護者の許可を得ることが前提になるでしょう。

家庭教師は、途中変更することが可能になっています。

なぜなら、相性が悪い状態で長く授業を続けていても結果が出にくくなるだけでなく双方とも良い状態とは言えないからです。

そこで、講師変更する場合は無料で行うことができます。

メガスタディの評判

偏差値28からの慶応大学合格

サッカー部の主将で忙しく高校1,2年生の時全く勉強しませんでした。

高3になる直前に某予備校のテストで偏差値28をとりました。

しっかり勉強しないとマズいと思った時に、偶然メガスタディの広告をみて、利用することに決めました。

最初、家庭教師の先生の課題をこなすことはとても大変でした。

時間的に学校の勉強と両立も難しく、自分の中で家庭教師の先生から与えられた課題だけは完璧にしようと決め、勉強に取り組んでいました。

高校3年の夏休みになって急に結果が表れ始め、受験本番は先生と直前に解いた問題と似た問題が2問もでました。

メガスタディの先生から出された課題を完璧にやりこめば合格は自ずとみえてきます

諦めかけていた上智大学への合格

将来外国で働くのが夢で、外資系の就職に強い上智大学への進学を希望していました。

英語は得意でしたが数学が壊滅的でした。

数学の勉強の方法もわからず、高校の授業も予習で手一杯、復習は全くできませんでした。

こんな状態なのでもちろん数学の点は上がりません。

そして数学が完成しないことでますます焦りを感じ、さらに勉強が手につかなくなる悪循環に陥っていました。

数学の指導が専門のメガスタディの先生と出会い、全てが変わりました。

生徒がなぜ理解できていないかを把握してくれ、生徒のために問題を選び、もってきてくれました。

また、受験で精神的に不安になるたびに慰めてくれました

無事合格できたので、メガスタディには感謝しかないです。

多浪からの早稲田大学合格へ

3年予備校で勉強しましたが、集団授業が自分に合わないことに気付きました。

そこで家庭教師を探しはじめ、メガスタディに出会いました。

特に、英語がとても苦手で、家庭教師の先生と勉強を始める前は、中学生レベルの文法も解けませんでした。

ですが、メガスタディの先生が中学レベルから手取り足取り教えてくれたので半年もたつと、センターレベルはほぼ満点の点数を連続してとれるようになり、大学の過去問では合格平均者の点数をたたき出すことができるようになりました。

現役時代からここの家庭教師を利用するべきだったと思います。

▶上記以外にも逆転合格を掴んだ先輩の体験談はこちらから↓
»メガスタディ受講者の合格体験談をもっと見る

まとめ

今回はメガスタディについて紹介しました。

志望校、志望学部別の傾向を理解し対策をすることが、合格への最短経路だということがわかりましたね。

私立大学を受験する方、塾や予備校で思うように結果が出なかった方、近くに良い塾がない方などは要チェックです。

気になったら無料学習相談・資料請求をご利用ください。

逆転合格に強い家庭教師メガスタディ

✔家庭教師人数:約15,000名以上
✔実績:私立受験では首都圏最大級の合格実績
✔特徴:首都圏で唯一の私大受験専門の家庭教師

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