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更新日 2019.8.20

家庭教師の個人契約ならトラスト!費用やメリット、リスク、口コミ紹介

家庭教師の個人契約を考えている方必見!

今回は家庭教師のトラストについて紹介します!

個人契約の費用、メリットやデメリット、リスクについても解説します。

個人契約の家庭教師とは?

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家庭教師を頼む場合、よく利用されることがあるのが家庭教師派遣センターです。

そもそも他の探し方がなかったということもあって、多くの場合はセンターと契約をして派遣されるスタッフに指導を受けるスタイルでした。

しかし一方では個人契約をするという選択肢もあるのです。

以前は個人で探すのは難しいために選択肢になりにくい面がありましたが、今では、例えばトラストのような個人契約ができる家庭教師を探す手段も登場しています。

そのためセンターを利用する以外の選択肢も持てるようになり利用される割合も増えてきているのです。

ただ、両者には違いもありますので、その点を踏まえて選択することが大切です。

家庭教師派遣センターを利用する時と異なる点のひとつに料金の違いが挙げられますが、多くの場合はセンターの方が高い設定になっています。

また、料金は生徒の学年で違ってくるケースが殆どです。

センターの場合は紹介料や管理費などが掛かるため、中間コストの存在で割高になる傾向があります。

一方の個人契約は、トラストのような紹介サイトを利用する場合は紹介料が掛かるものの、全体では割安に済むことが多いです。

授業料に関しても相談の上で決定することができます。

したがって費用の節約をすることも可能であり、コスト面でアドバンテージがあると言えるでしょう。

ただ、相場を知らないと却って高くつく可能性も否定できません。

家庭教師との相性は生徒の勉強の能率を左右する重要なポイントです。

したがって丁寧に相性をチェックすることが大切ですが、個人契約ですとやや苦労してしまう可能性があります。

センターの場合は、気に入る家庭教師が見付かるまで面談や体験授業などで相性を判断できますが、個人契約ですとそれが難しくなってしまいがちです。

何名もの相手と面談などをすることができないため、ある程度の妥協が必要になることも考えられるでしょう。

とは言え、センターを利用することで、必ずしも相性の良い家庭教師が見付かるというわけでもありません。

選択肢が多くなることで、逆に判断に迷いやすくなってしまうこともあるのです。

センターと比べて注意したい部分として、指導力のむらに苦労する可能性があることです。

スタッフのレベルを一定に保つため、センターでは定期的な指導が入りますが、個人契約ですとそれがありません。

指導の良し悪しは家庭教師によるところが大きくなり、見極めを誤ってしまうと期待する指導を受けられない可能性があると言えます。

面談の際にしっかりとチェックする姿勢が求められますので、依頼者側で納得がいくまで話し合ってみることが大切です。

個人契約とセンターとを比べた場合、受験情報の内容にも差異が生まれやすいです。

センターは蓄積されたノウハウで組織的なサポートを展開してくれますが、一方の個人契約ですとその点に関して粗が見えてしまう可能性があります。

この点についても個人個人で差があるために一概には言えないものの、密度の高い受験情報を得にくくなることも考えられるでしょう。

そのため状況によってはセンターを利用した方が有意義な勉強ができることもあると言えます。

家庭教師派遣センターと比べてみるといくつかの違いがあることが分かります。

個人契約の方にアドバンテージがある面もあれば、一方でセンターの方に魅力を感じやすいこともあるでしょう。

ゆえに判断に迷ってしまいがちですが、そうした時には基準をもって見極めを行うことが大切です。

しっかりと家庭教師の良し悪しを判断しなければいけない個人契約ですが、その見極めができる場合はトラストを利用するのが良いと言えます。

家庭教師の質が様々ゆえに判断に迷ってしまいやすいとは言え、きちんと面談を経て選択ができれば納得の相手と契約ができるはずです。

逆に判断が難しいと感じる場合はセンターに相談してみるのが簡単かもしれません。

ただセンターだろうとそれなりの見極めは求められますので、いずれでも判断が必要ならば、安く済む個人契約という選択肢を選ぶ意義もあると言えるでしょう。

費用が高くついても、とにかく安心して依頼をしたい場合はセンターを選ぶのもひとつの選択肢です。

専門の組織なだけあって充実のサポートが用意されており、家庭教師の質や指導などの面で安心感を持ちやすいはずです。

特に初めての家庭教師の依頼ですと分からないところもあるものですので、いちから説明をしてくれるセンターの方に利便性を感じやすいでしょう。

何を重視するのかによって判断は左右されるため、選ぶ側がきちんと基準をもって決めることが失敗しないためのコツです。

POINT

✔個人契約のほうが費用は安い

✔家庭教師探しに自信がある方はセンターを利用したほうが良い

✔安心を求めるならセンター

メリットは何といっても費用が安いということ

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家庭教師を選ぶ理由は様々です。

複数の生徒が一斉に勉強をするスタイルの学習塾では勉強について行くことが出来なかったり、学校の勉強について行けずにかなり遡って学習をやり直す必要がある生徒は学習塾よりも個別指導スタイルの学習が向いている場合があります。

また、他の生徒に学習が遅れていることを知られるのを嫌だと感じる生徒は少なくありません。

中学生、高校生になると他の生徒の目が気になる年齢です。

学力にコンプレックスがあると学校生活そのものも徐々に楽しめなくなってしまいます。

そこで、生徒1人1人に合った授業を行ってくれるのが家庭教師です。

1年や2年間学習を遡ったとしても誰に気づかれたり、指摘されるわけでもありません。

生徒の中には他の生徒の見ている前で質問をすることが恥ずかしいと感じる生徒もいます。

恥ずかしさのために自分が分からない部分を明確に出来ないようでは、だんだんと授業について行けなくなってしまいます。

家庭教師であれば、生徒とマンツーマンで指導をしてくれますので、恥ずかしさを感じることもありません。

また、学力が高く、今の学校の授業や集団指導の学習塾では物足りなさを感じる生徒もいます。

先に学習をどんどん進めたい学生にとっても、個別に対応してくれる家庭教師は有効です。

家庭教師には2つのパターンがあります。

家庭教師という仕事を生業にしているプロの家庭教師の先生と、学生がアルバイトとして生徒に教えている場合があります。

プロの場合、それにより家計を支えていますので、学生に比べると月謝が高くなる傾向にありますが、学生のアルバイトの先生の場合でも月謝が高額だと感じることがあるでしょう。

その場合、先生を派遣、紹介している企業が一定額のマージンを取っている場合があります。

家庭教師を派遣したり、紹介している企業の中には、テキストを販売したり、紹介料や毎月の月謝の中から一定額のマージンを取ることで利益を上げている企業があります。

企業が取るマージンやテキスト代に関しては取り決めがありませんので、利用者の生徒はトータルコストがいくらになるのか確認をした上で入会を決めるようにしましょう。

授業料を支払う講師の先生にとっても、授業を受ける生徒にとっても、中間マージンが高額だとお互いに釈然としないものです。

講師の側にたてば、一生懸命授業を行っても実際に手元に入るお給料は少なく、特にプロとして活躍する限りにおいては生活が維持できるのか死活問題になってきます。

生徒にとっては高い授業料は家計を圧迫します。

同じ質、同じ量の授業を受けるのであれば、お互いにお給料は多く、月謝は安い方が良いに決まっています。

トラストの場合、中間マージンが発生しませんので、お互いにメリットがあります。

学習塾を運営したり家庭教師を派遣している企業の場合、入学金や、退会の際に費用が発生する場合があります。

中には10万円単位で入会金が発生する場合もあり、支出する側にとっては大きな負担です。

また、途中で解約をすると更に費用が発生するシステムを採用している企業もありますが、トラストの場合、入会金や退会にかかる費用も発生しません

最初の段階で紹介料7800円(税込み)というとても明瞭会計になっています。

高い月謝を徴収する企業の方が良い企業かというと、決してそうとは限らないものです。

忙しい学生の場合、学習塾に通うのが難しかったり、夜遅くに帰宅をさせるのが不安だという場合もあるでしょう。

学校の授業に加えて、部活や習い事などがあれば、生徒も忙しいものです。

夜遅くに遠くの学習塾に行くのは不安ですが、自宅であれば時間を気にせずに学習に集中することが出来ます。

トラストの場合、自宅から近い先生を紹介してくれますので、先生にとっても通勤に時間をかけることなく生徒の自宅に行けますので時間の短縮になります。

大学生の先生の場合、講師の先生自身も大学の授業で忙しいものですので、通勤に長時間時間をかけるのは負担になってしまいます。

中間マージンがないということは、全く間に会社が入らないのではないかというと、そういう訳ではありません。

きちんと契約前には担当予定の先生と生徒とで面談が行われます。

一方的に会社側で決められるのではなく、先生と生徒の相性を鑑みた上で契約をするかどうかを決められますので生徒側にとっては安心感があります。

家庭教師の場合、先生との相性は勉強を進める上でとても重要です。

先生の教え方が生徒に合っていないと学力がコンスタンスに伸びなくなってしまいます。

きちんと確認した上で契約をすることは志望校合格に向けてとても大切な項目になります。

POINT

✔トラストでは入学金、退会費は発生しない

✔先生と生徒の相性を面談で確認できる

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紹介後のサポートがないというデメリットについて考えてみよう

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ほとんどの場合は問題なく個人契約を結んでいますが、トラストは契約内容については関与しないことになっています。

何か問題があった時に苦情を聞いてアドバイスをすることはできますが、当事者間で解決をお願いしています

契約書サンプルの用意があるので利用し、自己責任の上での契約となります。

契約後のトラブルが心配な場合はご家庭と家庭教師の間で契約を交わすという方法もよいでしょう。

トラストはインターネットを使い、7800円で家庭教師を紹介し、その後の契約は自己責任ということになっています。

そのような契約方法でご家庭側からすれば、ネットで紹介された先生の中から面談をして選んだ先生であっても実際に指導が始まって子どもとの相性等が合わなかった場合でも「他の先生に交替してもらうことができない」というデメリットがあります。

またもしトラブルが起こった場合には「自分たちで解決しなければならないという不安」は常にあるということもデメリットとなります。

さらに家庭教師の側からしても、「代わりの教師がいないのでやめることができない」というプレッシャーや、個人との契約なので、「授業のキャンセルなどが生じると収入が減ってしまい、安定した収入が得られない」というデメリットもあります。

紹介後のサポートがないということがデメリットにもなるのですが、実際にトラストを利用する人からはどのような評判なのでしょうか。

「良い先生と巡り合うことができました。ネットで先生を探すということにまだ抵抗がある地域で、大丈夫?といわれますが、もし家庭教師を探す人がいればトラストを紹介したいです。」

「紹介していただいた先生と面談し良い先生で娘も気に入っています。」

「紹介料7800円は安いくらいの良い先生を紹介してもらいました。」

「段階ごとにメールで指導していただいて、ネットといえども実際に顔を合わせているようでした。」

「他の個人契約の所は紹介の後連絡先を教えられるところまででしたが、トラストは面談の日取りまで斡旋してくれるので良かったです。」

「スピーディで善意が感じられる対応でした。」

「紹介料を振り込んだ後、きちんと家庭教師の連絡先を教えてもらえるか不安でしたが迅速に対応してもらえました。」

など、トラストに紹介をしていただき、特にトラブルもなく、良い先生に巡り合えた方からの口コミがあります。

特にトラブルがあるわけではないのですが、もう少しこうしてもらえればよかったという声としては「できれば複数の先生と面談したかったです。」

「紹介料をもう少し安くして二人くらいの先生と同時進行で面談や契約ができればよかったです。」

などとひとりの先生ではなく複数の先生と面談がしたかったという声が多かったことで、現在は複数の先生と面談ができるシステムに改善したということです。

「家庭教師を探す時に都道府県別で検索したら、かなり広い範囲での検索となったので絞り切れませんでした。」

という声に対してはトラストは地域検索の方法を改善しました。

他にも「先生方の指導可能な曜日や時間などがあらかじめわかると選びやすいです。」

「もう少しプロの方が登録してほしいです。」

などの声に対してもトラストは検討中ということです。

トラストを利用して家庭教師を紹介してもらった人が、トラスト以外のサイトでの口コミとして、ネットで紹介されるので紹介料が安くて魅力的で、しかも良い先生にあえて良かったです。」

「本当に良心的な家庭教師のサイトです。」

「思っていたよりもずっとレベルの高い先生でした。」

「ネットでもよい先生と巡り会えて全く不安はありませんでした。」

などという良い評判が多くありました。

その中には初めは不安でしたというものも多かったのですが、結果的には良い先生と巡り合えたということやトラストの対応が良かったという口コミがほとんどです。

ネットで家庭教師を検索して紹介してもらい、契約は自己責任ということなので、もしなんらかのトラブルになった時に不安があるというデメリットがあるのですが、万一のトラブルになった時、解決はしてもらえませんが、相談には応じアドバイスもしてもらえるということや、契約書のサンプルを利用できたり、紹介後家庭教師に指導を受けた人からの声に耳を傾けて改善すべきところは改善するなど対応が良いという点で大きな評価を得ています。

個人契約でセンターの管理費などもなく初めの紹介料のみと、授業料以外の費用で安くて済むという所は大きなメリットですが、安くて対応もよいという点が、この家庭教師仲介サイトの選ばれる理由です。

POINT

✔契約は自己責任で、トラブルへのサポートはない

✔アドバイスをもらえたり、改善すべきところを改善してくれるサイト

✔紹介料以外の料金が不要なため、良い先生と出会えたらコストパフォーマンスが高い

トラストの指導開始までの流れ

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トラストで、生徒さまに最適な家庭教師を探し、面談・契約・指導を開始するまでの流れ、契約に関する注意事項などを簡単にご説明します。

トラストではご自宅から「家庭教師検索ページ」より教師を完全無料で、検索することができます。

毎年、5,000名程度の教師が増え続けている中、お住まいの地域の家庭教師を簡単に探すことができます。

人気の教師はすぐにスケジュールが埋まってしまいますので、定期的に探していただくのが検索のポイントです。

ご希望の教師が決定しましたら、「仮申込・本申込」よりメールアドレスを入力してください。

その後、入力していただいたメールに本申込の案内が届きますので、必要事項を入力してください。

なお、家庭教師の選び方の基準が分からない、面倒といった場合は、トラストが家庭教師を選んでご紹介します。

指導が可能な教師が見つかりましたら、メールにてご連絡させていただきます。

教師が見つかるまでに数時間〜1週間のお時間を頂いております。

なお、なるべく早く教師の紹介をご希望の場合は、「トラスト求人募集掲示板」にて教師の募集をいただくと、教師から応募がきますので、面談をしたい教師を選択することができます。

平均で、約5名ほどの応募件数がありますが、条件がいい場合は、応募数が50名を超えることもあります。

その他、「先生検索ページ」にて検索いただきご指名いただくことをおすすめします。

その場合は、1名だけではなく複数の教師をご指名いただくことをおすすめします。

トラストが、指導が可能と回答があった先生のリストが渡されます。

その中から1度、面談したいと思う教師をお選びいただけます。

面談をしたい教師が決定しましたら、トラストから「照会料振り込みの案内」が送付されます。

その案内に従い、紹介料7,800円を支払った後に、教師の連絡先が渡される流れとなります。

面談を行いたい教師が決定しましたら、実際に面談を行う為の場所や日時などの詳細事項をご決定ください。

初めて家庭教師と個人契約する場合、いろいろとご不安な方もいらっしゃるかと思います。

トラストでは、初めての方にも、安心して契約が進められるよう「個人契約の手引き」を用意し、お渡ししています。

個人契約の手引きには「面談の日時・場所決定、面談、教師の採用可否について、指導開始後について」などの詳細な内容を記載しておりますので、ご活用ください。

その後、ご希望の教師と面談して頂き、採用可否をご決定ください。

家庭教師の採用が決まりましたら、指導の開始が可能となります。

問題なく個人契約を結んでいただく方がほとんどですが、個人契約をするにあたり注意事項があります。

個人契約は、自己責任で結んで頂いておりますので、何か問題があった場合には誰かに責任を追求・サポートを要求することができません。

トラストをご利用頂いた方には、契約内容にて問題が起きないようご希望の方には、「契約書サンプル」が渡されていますのでご安心ください。

なお、面談の後に、教師が決定しましたら紹介料をお支払いいただき、入金が確認されましたら教師の連絡先が伝えられます。

教師の採用可否に関わらず、返金は致しかねますが、教師側の一方的な理由での契約不成立の場合は、7,800円全額が返金されます。

トラストでは、原則として教師を紹介する際に発生する紹介料の返金はしていませんが、教師側の都合に契約ができない場合は、紹介料が全額返金されます。

教師との連絡が取れない、面談にこない、指導の科目を勘違いしていたなどの場合は、トラストまでご相談ください。

なお、約1.5%と、ごく一部ではありますが非常識な対応が見られる教師もいます。

トラストでは、最善を尽くし生徒さまに誠実な対応をしていただくよう最善をつくしていますが、どうしても起こってしまった場合は、「先生登録の削除」等の措置を行っています。

なお、そのようなことが起こってしまった場合も、紹介料が全額返金されます。

家庭教師のトラストでは、ご自分で家庭教師をお選びいただき面談の後、教師を決定するシステムを取っています。

家庭教師を選ぶ際は、「掲示板」や「検索システム」を活用して希望の教師を選んでいただく形となります。

どうしてもご自分で教師を選ぶのが面倒な場合は、トラストに任せることができます。

面談の後、採用が決定しましたら「個人契約」を教師と結ぶことになります。

個人契約をされたことのないご家庭の為に、トラストでは「個人契約の手引き」が用意されていますので安心です。

なお、家庭教師側の都合で、指導が受けられない等のトラブルが合った際は、紹介料が全額返金されます。

POINT

✔個人契約の手引きがあるので、個人契約をしたことがない人も安心

✔教師側の都合で契約ができなかった場合紹介料は全額返金

✔自分で検索して教師を選ぶこともできるし、掲示板で募集することもできる

まとめ

家庭教師の個人契約は、授業料が比較的安く抑えることができるメリットがあるものの、トラブルがあった場合などのリスクが大きいということがわかりましたね。

家庭教師のトラストなら、個人契約でも、教師と生徒が面談することで相性を確かめることができるので、普通に個人契約するよりも、リスクが抑えられるでしょう。

教師の検索は無料で行えるので、家庭教師をお探しの方は是非トラストを利用してみてください!

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